| 継続中 |
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NCNPBB-0065 |
分子遺伝学的・病理学的・画像的解析による低悪性度てんかん原性腫瘍および関連する皮質形成障害の診断に関する研究 [ 概要 ]
分子遺伝学的・病理学的・画像的解析による低悪性度てんかん原性腫瘍および関連する皮質形成障害の診断に関する研究
難治てんかんの原因となる低悪性度の腫瘍性病変群とそれに関連する皮質形成障害の遺伝子解析を行い、病理や画像診断との関連から、その診断基準の確立を目的としています。
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てんかん |
NCNP 脳神経外科 |
2019/06 |
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NCNPBB-0064 |
難治性筋疾患の患者由来細胞を用いた細胞機能評価 [ 概要 ]
難治性筋疾患の患者由来細胞を用いた細胞機能評価
難治性筋疾患における細胞メカニズムを解析することで、将来の新薬開発などに繋げることを目的としています。
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難治性筋疾患 |
田辺三菱製薬 |
2019/06 |
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| 継続中 |
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NCNPBB-0069 |
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の早期診断のためのバイオマーカー検索 [ 概要 ]
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の早期診断のためのバイオマーカー検索
筋委縮性側索硬化症の早期診断ができると、早期治療を実現させて症状の進行を和らげることができると期待されています。今回の研究では筋萎縮性側索硬化症の患者の血液に含まれる分子を網羅的に解析し早期診断のためのバイオマーカーを見つけることを目指します。
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筋萎縮性側索硬化症 |
NCNP 神経薬理研究部 |
2019/05 |
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| 終了 |
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NCNPBB-0037 |
精神疾患の病態を反映する血中バイオマーカーの開発・実用化研究 [ 概要 ]
精神疾患の病態を反映する血中バイオマーカーの開発・実用化研究
うつ病の血液による客観的バイオマーカーの開発のために、血漿メタボロームの解析を実施中であり、より妥当性の高いバイオマーカー開発を実現することを目的としています。
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うつ病、双極性障害、統合失調症 |
九州大学大学院 医学研究院精神病態医学分野 |
2019/05 |
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| 終了 |
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NCNPBB-0066 |
血液プロファイリング標準化に関わる研究 [ 概要 ]
血液プロファイリング標準化に関わる研究
健常者と疾患患者の血液に含まれる、タンパク質、代謝物について、網羅的に測定を行い、血液内分子の基礎データを取得し、健常人では変化の少ない分子種を選ぶことを目指すとともに、疾患との関わりが認められる分子の同定を行うことを目的としています。
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アルツハイマー病、パーキンソン病、うつ病、統合失調症、血管性認知症 |
産業技術総合研究所 |
2019/05 |
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| 終了 |
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GAPFREE1 |
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発 [ 概要 ]
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発
網羅的な解析を行い、統計学的な解析により精神疾患の目印となるマーカー分子を見出し、共同研究機関とともに治療薬の開発を目指します。
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うつ病などの精神疾患 |
国立がん研究センター |
2019/03 |
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| 終了 |
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NCNPBB-0059 |
難治性神経疾患の新規バイオマーカーの検証 [ 概要 ]
難治性神経疾患の新規バイオマーカーの検証
難治性神経疾患に対する新規治療薬の創出をめざし、病態モデルで見いだした新規バイオマーカー候補について、患者の脳脊髄液を用いた検証を行うことを目的としています。
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難治性神経疾患 |
東レ |
2019/03 |
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| 終了 |
● |
NCNPBB-0060 |
体液中マイクロRNAを用いた認知症の診断技術開発 [ 概要 ]
体液中マイクロRNAを用いた認知症の診断技術開発
認知症やその他の精神疾患の患者及び健康人などの検査余剰血液や脳脊髄液を使用し、マイクロRNAによる認知症マーカーの評価、検証、メカニズムの分析を実施することを目的としています。
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認知症 |
東レ |
2019/03 |
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| 終了 |
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NCNPBB-0043 |
うつ病・躁うつ病で認められる特定症状に関連する脳脊髄液バイオマーカーの探索 [ 概要 ]
うつ病・躁うつ病で認められる特定症状に関連する脳脊髄液バイオマーカーの探索
主に問診で診断されるうつ病や躁うつ病は患者毎に症状が異なっています。これら個別の症状に関連する分子をつきとめるため、脳脊髄液検体を用いて神経伝達物質等の解析を行い、新しい診断、治療法の開発の足がかりとなるデータの取得を目的としています。
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うつ病、双極性障害 |
武田薬品工業 |
2019/02 |
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| 終了 |
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NCNPBB-0055 |
多施設共同研究による精神疾患関連遺伝子の探索 [ 概要 ]
多施設共同研究による精神疾患関連遺伝子の探索
人種や民族により病因遺伝子座が病因として関与する割合は異なっている可能性を考慮し、大規模ゲノム解析を行い、人種・民族を超えて共通な因子、日本人特有の病因遺伝子の解明を行い、治療法・予防法 開発を行うことを目的としています。
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統合失調症、双極性障害 |
Broad Institute(USA)/東京都医学総合研究所 |
2019/02 |
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| 継続中 |
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NCNPBB-0062-1 |
ミトコンドリア病の病因・病態・治療研究-ゲノム編集による、根治療法の開発を目指して- [ 概要 ]
ミトコンドリア病の病因・病態・治療研究-ゲノム編集による、根治療法の開発を目指して-
最新のゲノム編集技術を用いて変異ミトコンドリアDNAの割合を減ずることにより根治療法の開発を目的をしています。
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ミトコンドリア病 |
藤田医科大学 医学部 |
2019/02 |
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| 継続中 |
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NCNPBB-0062-2 |
ミトコンドリア病の病因・病態・治療研究 [ 概要 ]
ミトコンドリア病の病因・病態・治療研究
オートファジー誘導剤がミトコンドリア病細胞の希望改善をもたらすか検証を行うことを目的としています。
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ミトコンドリア病 |
東北大学 生命科学研究科 |
2019/02 |
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| 終了 |
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GAPFREE1 |
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発 [ 概要 ]
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発
網羅的な解析を行い、統計学的な解析により精神疾患の目印となるマーカー分子を見出し、共同研究機関とともに治療薬の開発を目指します。
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うつ病などの精神疾患 |
慶應義塾大学 鶴岡キャンパス |
2019/02 |
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| 終了 |
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GAPFREE1 |
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発 [ 概要 ]
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発
網羅的な解析を行い、統計学的な解析により精神疾患の目印となるマーカー分子を見出し、共同研究機関とともに治療薬の開発を目指します。
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うつ病などの精神疾患 |
国立成育医療研究センター |
2019/02 |
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| 終了 |
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GAPFREE1 |
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発 [ 概要 ]
多層オミックス解析による精神疾患の治療標的分子の同定と新たな治療法開発
網羅的な解析を行い、統計学的な解析により精神疾患の目印となるマーカー分子を見出し、共同研究機関とともに治療薬の開発を目指します。
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うつ病などの精神疾患 |
国立医薬品食品衛生研究所 |
2019/02 |
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